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書誌詳細

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私たちは洋楽とどう向き合ってきたのか : 日本ポピュラー音楽の洋楽受容史

  • 著者名南田勝也編著
  • 出版者共栄書房 (発売)
  • 出版年2019.3

貸出・返却・予約状況

  • 貸出状況 貸出可能

  • 所蔵数1
  • 貸出可能数1
  • 予約数0
  • 貸出累計0

所蔵事項

  • 登録番号10086112
  • 請求記号764.7-M
  • 貸出区分通常
  • 蔵書区分図書
  • 所蔵館本館(短大C館)
  • 配架場所推薦図書
  • 所蔵状態所蔵

書誌事項

  • 書名私たちは洋楽とどう向き合ってきたのか : 日本ポピュラー音楽の洋楽受容史
  • 書名ヨミワタシタチワヨウガクトドウムキアッテキタノカ
  • 著者名南田勝也編著
  • 著者ヨミミナミダ,カツヤ
  • ISBN9784763408822
  • 国名コードja
  • 言語コードjpn
  • 出版地東京
  • 出版者共栄書房 (発売)
  • 出版年2019.3
  • ページ308p
  • サイズ19cm
  • 価格2000円+税
  • 注記その他の執筆者: 高橋聡太, 大和田俊之, 木島由晶, 安田昌弘, 永井純一, 日高良祐, 土橋臣吾
    執筆者「高橋聡太」の「高」は梯子高の置き換え
    文献あり
  • 件名軽音楽 -- 歴史
    ポピュラー音楽 -- 日本 -- 歴史
    比較音楽学
  • 内容"日本のポピュラー音楽は、ついに「洋楽コンプレックス」から解放されたのか?

    ジャズ、ポップス、フォーク、ロック、そしてヒップホップ……あらゆるジャンルで「本場」に追いつき・追い越すことを目指してきた日本のポピュラー音楽。
    世界有数の音楽消費大国となった現代に至るまで、私たちは洋楽からどのように影響を受け、自分たちの音を追い求めてきたのか?
    近年進む「ドメスティック化」は、洋邦の差異が克服されたことを意味するのか?

    史学、文学、社会学、カルチュラルスタディーズ等の多様な視点から、これまでにない日本人とポピュラー音楽の関係を提示